青梅市中心市街地における空き店舗対策~ネットワーク解析を用いた空き店舗の立地評価の活用
首都大学東京建築学科およびタイ・カセサート大学が共同主催する夏季ワークショッププログラムにおいて、今年は青梅市での空き店舗活用をテーマとすることとなり、同市タウンマネージャーである國廣が、中心市街地における空き店舗対策の
hclab. は都市研究室です。2011年発足。
都市を測り、測った結果を計算し、計算した結果を見える形にする。
その一連を、既成の道具に頼らず自分たちで組み立てる。
そうやって、都市の読み方そのものを増やしてきました。
國廣純子、新井崇俊、市川創太。
まちづくり、都市工学、建築と情報技術。
持ち場の違う3人が、違ったまま同じ都市を見ています。